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納豆キナーゼ

7月31日 月曜日

又一週間の始まりだ 日本列島も半分ほど梅雨が明けていよいよ夏本番
夏という言葉の響きはやたらと 開放感があるように感じてしまうのは私だけなのだろうか・・・
服装が軽くなると なぜか心も軽くなって短いTシャツからはすらりと伸びた白い手足が・・・・・・・・チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )
それは嘘だけれど肌の露出度も多くなってしまうことは必然的 困ったものだ(^^;;)

昨夜のテレビ番組で(あるある大辞典)納豆に含まれている納豆キナーゼなる物質が若返り効果にとても有効だとか・・・
フフフ ( ̄+ー ̄)キラーン そうと聞いたら納豆くらい食べようじゃないの・・・と思うのはけなげな女心
最近ご無沙汰気味だった納豆朝食が再開された朝でした( ̄~; ̄)ムシャムシャ
これがただ食べれば良いという事ではなくて より効果的に摂取する食べ方があるのだそうだ
忘れない為に ここにアップしておこう

 ◆まず冷蔵庫からは早めに出して置く (冷たいと菌の働きが悪いため)

 ◆50回以上かき混ぜること 卵を入れるとなお良い (納豆キナーゼを増やす為)

 ◆お醤油やカラシは食べる直前に入れる (塩分は菌の働きを鈍らせてしまう)


継続は力なり・・・そう頑張ろう♪ 
健康であることはすべての幸せに続く道
ささやかな努力の積み重ねがいずれ結果となって表れるでしょう (^。^/) ウフ♪
 
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休日

 毎日が休日の私でも 土曜日曜はやはりホッと気が緩む

(* ̄▽ ̄*)ん・・・・ってことは労働量は少ないけれど 私だって労力を提供しているのだから,毎日が休日というのは間違いです

とり立てて出かける用事のない休日の食事は、朝と昼はだいたい2時間位づつずれて行くのが我が家流

そんな中にささやかな贅沢な時間を感じられるのが コーヒータイムかもしれない。
そんな時にはカップにも少し凝って お気に入りのカップを出してリッチタイムを演出する (*^ー^)/C□~~ 

と言いながらあまり高価なものはないけれど、その中の一つに以前陶芸教室に通い始めた頃、そう陶芸に燃えていた時に作った自己満足のカワイイ自作カップがる。
それで飲むコーヒーは又格別なお味と言えるかも知れませんね。

σ( ̄。 ̄)うん 私にとっては思い入れのあるカップかも知れないけれど お付き合いさせられる夫にとってはいかほどか・・・・
次は別のカップにしてと言われたような・・・・・(;__)/| ずぅぅぅぅん


20060730001753.jpg


 (* ~_~)/□☆□\(~_~* )

だがしかし、これが晩酌セットとなると話は違ってくるから不思議。どんな不出来なものでも喜んでくれる夫なのでした。
手作りのお皿にのった手作り料理をつまみに手作りのお猪口でいっぱい・・・・

たまの外食も良いけれど手作りの満足感も贅のうちでしょうか、すべて私だけの自己満足かもしれないけれどね・・・(*^∇^*)ニャハ

              


20060730001816.jpg

伊予冠雪

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     アジサイに思いつなげて月の山 

               阿弥陀が原に落とす手鏡


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  伊予冠雪

深い緑の中にひときわ目を引く青い花 
雪深い月山の麓で夏を飾る山紫陽花 名前は伊予冠雪という
すっぽりと雪に覆われて長い冬を越え 短い夏に宝石のように輝く青い妖精

月山登山 回想記(前)

月山 阿弥陀が原




2004年夏のこと
山形に越してきて三ヶ月目のある朝 居間の正面の窓からいつも見ている 月山に登ろうと思い立って家を出た
今見ている山にこれから登ろうという なんとも贅沢な環境 車に乗ってから地図を広げてまずは羽黒山を目指す 田園風景の中にのびた快適な広域農道を30分ほど行くと月山ビジターセンターに着いた
月山頂上を目指すコースはいくつかあるようだが 阿弥陀が原方面にむかうはじめて通る道路をくねくねと登って行く 8合目の駐車場辺りの標高が1400メートルだから かなりの急勾配な道だったように記憶している
広々とした庄内平野に住んでいて いきなりの高原風景はなんとも新鮮な感動と高さを感じさせてくれるものだ 
故郷の高原風景と重なりながらも又少し違う東北の山々のコントラストは目新しい風景にも思えて 目は貪欲に景色のすべてを記憶しようと四方をさまよう
7月というに下界とは想像もつかないほどの冷たい風が爽やかだった

いきなり思い立っての山行き・・・そこそこの下見にと家を出たので登山靴は持参していない これは一番の失敗だった
そこに山があれば登ってみたくなる 歩き始めればその先までと欲を出して突き進む なんと言っても小さな尾根を曲がるごとに変わる眼下の景色が魅力的で引き返すタイミングは難しい 
登るごとに道の両脇や足元に咲いている高山植物のかわいらしい花々が疲れを癒してくれていた
デジカメを首から提げて 細い登山道を転ばぬように人にぶつからないように そして被写体を見逃さないように歩くのはけっこう忙しい
時には残雪の中を運動靴で歩かなくてはならないのだから これも大変

登り始めてから約一時間半ひと山登りあげると平地になり 小さな池と仏生小屋という山小屋があった 私たちはここででUターンすることにした お天気が怪しくなってきたことと 久しぶりの山歩きで足が痛くなりはじめたことなどで 頂上は次という事で踵を返すことに決定
霊山として参拝登山する人が多いのだろう この山小屋にはコーヒーやラーメンなども売っている ここでラーメンもねぇ・・・・私たちは持参してきたおにぎりをほうばりながら1750mの空気を胸いっぱい呼吸して見えない頂上に目を凝らしながらいつか・・・・と心の中でその日を思い描いていた

つづく・・・

月山トレッキングマップ
http://www.mixpink.com/page_folder/frame_gassan_map.html

マイネーム

 名前の由来ですか?


その朝 つまりは昨日ね・・・


夫さんいわく σ("ε";)我がままとか気ままとか ( -з) フン!


我が辞書には無い言葉と思っていただけに Σ( ̄□ ̄|||) ガ-ン!


そう言うなら私は 我がまま気ままでこの先やらせていた


だきまーす って今まで通りだったりして バキッ!!☆/(x_x)


 ↓ わがままなお友達 クー


20060728120816.jpg

試行錯誤



20060728121117.jpg


まぶしい光の中に 

いつか見たやさしい色の蝶は


今もあの大空を目指して

舞い続けているのだろうか・・・


二日目

マイブログ (*^^*) フフ 何となく楽しい


使い方の勉強中 まだ分からないことがたくさん


WYSIWYGテキストエディッター機能とやら いいかもね


小雪さん 質問の件わかりました お騒がせしてごめんなさい


小雪さんびっくりしちゃうだろうな・・・・・・・



 


では up!

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