スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

仙台すずめ踊り

7月28日(土)
仙台の夏祭り、すずめ踊りを見に仙台市まで行って来ました。
まだ歴史は浅い今年で5年目の夏祭りですが、仙台駅の東口、宮城野通りを通行止めにして、道の両側には出店やテーブルが置かれて、多くの人で賑わっていました。
すずめ踊り

スズメ踊り

笛や太鼓のお囃子の音は心ウキウキと響いてきます。
お祭りは楽しい、踊っている人たちはもっと楽しいのでしょう、皆輝いているように見えました。

出番待ち    すずめ


センスを持って踊るすずめ踊り、小雀たちはやはり可愛らしい・・・・
この次は仙台の七夕祭りが始まります。
駅には早くも大きな七夕飾りが風に揺れて、仙台の夏の風物詩が始まろうとしています。
スポンサーサイト

ヤマユリ

ヤマユリ

もう、梅雨は明けたのでしょうか。
青い空を見るのは気持ちが良いものです。

ヤマユリ

近くの森林公園にヤマユリを見に行ってきました。
平日の森の中には小鳥のさえずりと、時折やってくるフィールドアスレチックを楽しむ子供たちのはしゃぎ声が時々響き渡る他は、緑色の静寂が流れていました。

トンボが・・・

木漏れ日が作る光のシャワーの中で、ヤマユリの清楚な白さが輝きます。
白百合の芯から伸びた真紅の雌蕊が風にゆれて、辺りに甘い香りが流れます。

ヤマユリ    ヤマユリ

夏草の生い茂る森の中
乙女らは、長い茎をしならせながら夏の谷を見つめます。

ヤマユリ

目を閉じて
ヤマユリのささやきを聞きながら、大きく深呼吸をして
この風景の中に溶けてみる。

ヤマユリ


夏の日のこと、ステキな時間でした。 (* ̄▽ ̄*)

晴天につき蔵王散策

7月24日(火)晴れ 
 蔵王お釜

うっとうしい梅雨空続きの日々でしたが、天気予報は前日から晴れの予報でした。
今年はどうしても見たかった蔵王のコマクサ群、もしかして遅いかもしれないと思いつつも、この晴天を逃すわけには行きません。お友達と一緒に蔵王散策に行ってきました。

   晴天の蔵王  蔵王風景  山形方面


こちらに来てから何度と無く来ている蔵王ですが、この雄大な景色を見飽きることはありません。蔵王上空の貴重な青空、肌寒いほどの爽快感。ただ・・・・・・・コマクサはもう花の時期を過ぎてしまい、σ(⌒▽⌒;)みたいなのがちらほらと・・・・・残念でした。(ここは笑うところです(^^;;)

   仙台市方面   シロバナハナニガナ     コマクサ

コマクサ保護のために、近寄っての撮影が困難な為に、これが精一杯の画像です。
最盛期のコマクサを見ることが出来なくて残念でしたが、熊野岳からの残雪の月山や飯豊連峰などの山々の景色や、遠く山形県の町並みや田園風景は、素晴らしい大パノラマでした。
今年の冬に見た樹氷原とは重ねようにも想像もつかない夏の景色でした。
http://miya54tabi.blog56.fc2.com/blog-date-20070222.html

山頂で コマクサ

     <小さな画像はクリックして下さい、大きくなります>

蜂が・・・  湖岸  滝をバックに


私が乗せて行ってあげる訳だったのが、たまたまお休みだったTさんのご主人様の運転で、しかも新しい高級車での蔵王ドライブ、帰りは遠刈田温泉までまわっていただき、感謝感激の一日でした。
足が痛いのにお付き合いして下さり、 <(_ _)>ありがとうございました。

ミツバツチグリ   ヒョウモン

仙台に着く頃には西の空は茜色に染まり、楽しい一日が無事終了しました。

初めてのお料理 

空っぽのお皿・・・・・・
我が家にとってセンセーショナルな出来事があった、昨夜の食卓の画像です。

餃子が・・・・・・
                           餃子はビールで


な なんと、我が夫が餃子を作ったのです。
もちろん台所に入ってお料理らしいことをやったのは初めての事。
以前、単身赴任中もインスタントラーメンしか作ったことが無かった人が、昨日は餃子の造り方を教えてあげるから、と半強制的に台所に入ってもらいました。
初めての包丁、ぎこちない手つきでキャベツを千切りにしてからみじん切りに・・・・・ニラ、ニンニク、生姜、ひき肉、調味料などを入れて混ぜ、16個分の餃子を私の指示に従って、手順どおり包んで焼いて完了です。
美味しく出来て私も一安心。ほんとに美味しかったのよ(*^^*)v
日ごろから、お腹いっぱい餃子が食べたいなどと口にしている夫に、単身赴任になっても一人で作れるようにと、第一弾めの特訓でした ("⌒∇⌒") キャハハハハ

写真を撮らねばと、気がついたときには時すでに遅し・・・・・「(≧ロ≦) アチャー。 すみません餃子は胃の中でした。

海辺散歩

   夕暮れ時 海

重苦しい灰色の雲がいつしか切れ切れになって、青空がのぞき始めたのは昼下がりのことだったでしょうか。夕方からお買い物に出たついでに海まで足を延ばしてみました。午後5時頃の空です。
海辺に出てみると海の家が立ち並び、水着姿の親子連れやカップルが浜辺で水と戯れていました。
(* ̄▽ ̄*)もう夏なんだ・・・・・

       犬 走る

子供たちは夏休みに入っているし、7月も半ば過ぎだもの、れっきとした夏なのでした。

    海   サーファー   青空に・・・・


高い波が押し寄せる浜近くには、たくさんのラッコが・・・・・ヘ(*^0^*)もとい、サーファーが波に浮かんでおりました。気持ちよさそぉ・・・・・も少し若かったら σ(⌒▽⌒;)  ~~_( ・・)ノ~~ 

         漂流物

早く梅雨が明けたら良いのですが、天気予報には曇マークばかり・・・
    〔†〕 m( ̄0  ̄〃) 明日は良い天気になりますように!!

栗駒高原 小安峡散策

慌しい一週間、気がつけばもう土曜日です
「(≧ロ≦) アイヤー ブログ更新も一度だけ・・・
昨日は左手が上がらなくなってしまって接骨院に、50肩では無かったのですがね(^_^; アハハ…
そんなわけで秋田からの帰り道に立ち寄った、子安峡散策を今頃UPです(^^)

子安峡入り口

栗駒山のふもと国道398号線沿いの無料駐車場に車を止めて、階段を谷底に降りて行くと、緑を写した静かな川が目に飛び込んできます。
整備された川沿いの歩道を少し行くと、崖の切れ目からもうもうと湯気が立ちのぼるのが見えてきます。すさまじいごう音とともに激しく噴出す温泉、それも90度以上の熱湯が岩のあちこちから流れ出していて、すごい、もったいない、怖い、と様々な感情が・・・・・・・w(°o°)w おおっ!!

子安峡

子安峡

谷底という隔離された環境の中で、谷の両側にはギボウシの花が張り付いて咲いていて、流れは静かに狭い空と周りの緑を映しながらたゆたゆと流れていました。
山の上と違った谷の底、狭く人里はなれた特殊な環境の中で、マイナスイオンいっぱいの静けさを味わってきました。

噴泉      滝が・・・      山紫陽花

又階段を登って国道に出てから駐車場に戻り、特産のアイスクリームなどいただき再び帰路に・・・・・

せっかくなので少し回り道をしてお気に入りの須川温泉で入浴をしてゆくことにしました。
初めて寄った栗駒山荘の仙人の湯、とても気持ちの良い、絶景の温泉でした。
(;^_^A アセアセ イイユデシタ。

この時期に道沿いで良く目にする山紫陽花、なんともきれいなブルーで可愛らしい、心洗われる色です。

山紫陽花

秋田 巨大ナマハゲ像

14日から17日まで秋田の実家に行ってきました。
台風の雨を心配したのですが、三日間雨にも合わず最終日は日本海側の空は青空が・・・・・・・ラッキーな休日。

秋田県男鹿市に出来た新しい観光スポット、巨大なまはげを見に行ってきました。
巨大なまはげ

ジャジャジャン、ジャジャジャン・・・・・・ガオー

男鹿市の国道101号線を行くと、最近出来たばかりの観光案内所の入り口に、高さ15メートルの巨大なまはげの像が2体待ち構えている。
夕日を背にして立つこの像の大きさは、とてもインパクトがある。

                   泣く子はいねぇかぁぁあああ・・・

                   でっか~~いぞ~

晦日の夜に入り口の戸を揺さぶり、「泣く子はいねぇが~、悪い子はいねがぁあああ・・・・」とワラの蓑をまといキラキラの出刃包丁を持ってドカドカと家に入り込んで来る様は、大人でも震えてしまうほどの大迫力、昔子供が小さかった頃の大晦日の夜の思い出です。
 
私はと言うと、泣く子をよそに初めての体験に、「すみません写真を撮らせて下さい」とお願いしたら、「だか・・・」と鬼のお面を外してにっこり笑ったなまはげのおじさん、(w_-; ウゥ・・ でなくて、鬼のままでお願いしますと・・・・・今思い出さしても可笑しいエピソードです。

又 こいよー

後姿はとてもよい人のよう・・・・・(*^∇^*)ニャハハ

娘と登山の一日

昨日の午後一時、群馬の家を出て宮城の家に着いたのは夜9時頃、途中から雨が降ってきてしまいましたが、混雑もなく快適な長距離ドライブ・・・・・・・・・・・
でも、やはり一人での運転は疲れますね(*^^*) フフ。
過ぎてしまうと短かった10日間の嬬恋ライフでした。盛りだくさんのメニューの中に楽しかった娘との登山の一日がありました。

ウラジロヨウラク

7月8日(日曜日)
この日に雨でなかったら水の塔に登ろうと決めていたのでした。
その日はあいにくの曇天、家から水の塔山は雲の中でしたが、高峰高原に向けて出発です。

この山に決めていたのは、登山初心者の娘でも登りやすくて、景色が良い山であること、家から40分で登山口まで来てしまいました。霧が時々流れるあいにくのスタートでしたが、次第に空が高くなってきて、みずみずしい緑の山の風景はいつ見ても心が洗われます。

水の塔山登山   コキンレイカ   イワカガミ

二千メートル以上の高山帯では、珍しいお花に出会えます。
娘が高山植物の小さな辞書をリュックから取り出して調べてくれたテガタチドリ、私も初めて見ました、清楚なお花です。

テガタチドリ

デジカメを撮りながらのダラダラ登山でも約一時間で山頂に到着でした。ここで帰るのでは物足りないので、篭の塔に続く峰を少し歩いたところで昼食をとっていると、近くの藪からがさがさと音が・・・・・
ノッソリと出てきたのはカモシカの親子、しばらく親子どおしで見つめあいが続きましたが、私がカメラを持って近づこうとしたら、w(°o°)w おおっ!!威嚇されてしまいました。
その後カモシカ親子は一目散に谷に向って全速力で走り去って行ってしまいました。(*・_・;)∂ ごめんちゃい!

カモシカ親子の遭遇

下山は気をつけて

来シーズもスキーがやりたくて、そのためにオフシーズンは山歩きをすることにした娘、以前はシブシブ家族に付き合っていた山歩きでしたが、スキーのために積極的に運動を始めたのでした。変われば換わるものですが良いことです。

   ゴゼンタチバナ     ミツバオウレン

下山を始める頃には遠く信州の田園風景も見えるほどになって、雄大な山の景色にしばし酔いしれる親子でした。いつの間にやら大人になって、もうお嫁に行ってもよい年になってしまった娘と、こうして山歩きやスキーを一緒に楽しむことが出来る幸せに感謝の一日、その後二人で二千メートル地帯、高原の温泉で疲れた筋肉をほぐして、又霧が舞い始めた高峰高原を後に山を下って帰ってきたのでした。

(* ̄▽ ̄*)山に酔う・・・

  う~ん♪ (* ̄ー ̄)v 楽しかったよぉ・・・・・

ヤマガラ 巣立ち

7月7日 朝のこと・・・・・

ヤマガラ


いつもと違うヤマガラの行動に、もしやと観察をしていると、やはり旅立ちの朝、巣立ちでした。
親鳥が餌をくわえたまま枝から動かないで、雛に巣立ちを促しているようです。

巣立ちへの誘い


どれほどの時間が経ったのか、ひょいと雛が巣を出て枝に止まりました。まだ産毛の飾りがリボンのように頭の上にゆれています。
一度我が家を振り返るとすぐに枝を離れて、地上のシャクナゲの茂みに着地しました。まだ飛べない幼鳥です。


巣立ち


枝ではお父さんとお母さんの親鳥が、我が子を見失うまいと必死に呼びかけ鳴き続けています。
すると、様々な鳥たちが巣箱の近くの枝に集ってきて・・・・・
カワラヒワ、メジロ、シジュウカラ、スズメ、アカゲラ・・・・・ちょっと不思議な現象に思えましたが、鳥に詳しい方教えて下さーい。

応援?      応援団?    カワラヒワ

カワラヒワ


シジュウカラ


スズメも・・・・      アカゲラ


茂みに隠れて

茂みの中に身を潜めている小鳥たちを、親鳥は見つけられなくて必死に探していました。

幼鳥

このギボウシの茂みに落ちた雛は、とんでもない所まで歩いて行っていて、偶然にも私に発見されたから良かったけれど、お隣の二匹の猫さんにでも見つかったら大変なことでした。
小さな雛が私の手の中で、しっかりと指にしがみついていた感触、(*^^*) フフ可愛かったぁ・・・・・・・
雛に触れてしまいました。(*^^*) ウフフフフフフ・・・

心配な親鳥


7月7日、何時間もかけて一羽ずつ巣箱から誘導して、近くの林の中に移動していったヤマガラ親子。はたして全員が無事に移動できたのかは定かではありませんが、とにかく賑やかなはらはらドキドキの一日、ヤマガラの巣立ちの日が無事に終わりました。
ヤマガラの鳴き声は完全に覚えました(*^∇^*)ニャハハ

この時期は幼鳥を連れた鳥たちに出会います。ぽってりとした身体で羽根を小さく震わせながら餌をねだる小鳥たち、親の大変さも痛感します。

時間があったら林の中をヤマガラの親子を探して見ようかな、な~んて思う今日この頃。元気に育っていて欲しい親心です。

麹いらず その後

大豆畑

5月に来た時に蒔いた大豆が芽を出して、ここまで生長しました。
前回の記事は↓
http://miya54tabi.blog56.fc2.com/blog-date-20070529.html

父の言うには肥料を失敗してしまったとか・・・・・(* ̄▽ ̄*)
だから所々に芽の出ていないところがあったりするのですが、こんなにたくさんあるので、全く問題ありません。(*^^*)
でも・・・・
父が除草剤をまいておいてくれたけれども、でもすごい草・・・・・
汗水たらしながら、頑張って草刈り鎌で草とり、大豆の根元に土を寄せる作業を完了してきました。

ε- (^、^; はぁ~~ 疲れたけれど A^-^) イイアセカイタ・・・・・
この次来たら又草も大豆も伸びていることでしょう♪ (* ̄ー ̄)vふふ 楽しみです。

巣箱にヤマガラが・・・

嬉しい報告です。
前回来たときに設置して帰った鳥の巣箱に、入居者が・・・・・
ヤマガラが餌を運んで出入りしているではありませんか\(@^o^)/ <ヤッター!!

ヤマガラ

小さな身体で頻繁に虫をくわえて枝に帰ってきます。
巣箱に入ると可愛い幼鳥の泣き声が、ピーピーピーピー

入居しました

巣立ちの日に立ち会えるといいな・・・・・
あと一週間以内だったら、見ることが出来るかもしれないけれど・・・(* ̄▽ ̄*)

雨の庭

雨の朝

昨日から又群馬の家に来ています。
朝のうちに出発の予定が、昼過ぎの出発にずれ込んでしまって、途中娘の家に寄ったり、実家に寄ったりして結局こちらの家に到着したのが深夜になってしましました。
予定通りの7時間運転でしたが、一人は気まま・・・・(*^▽^*) ニョホホ

名前は・・・?  伸び放題の庭

運転しながら何度も聞いた天気予報どおり、今日は朝から雨模様。
伸び放題に伸びてしまった草や木がお出迎えでした。
でも、この前とは違ったお花が咲いていて、一つ一つにご挨拶、これも楽しみの一つです。

クモの巣

お庭もあちこちにクモ巣だらけ(^▽^笑)

ユスラウメ

ユスラウメは食べごろ見ごろ、山鳩やヒヨドリが狙っています。
一粒口に含めば甘い懐かしい味が広がります。(* ̄▽ ̄*)

ナツハゼの露

ホウバの葉にも

雨は絶え間なく梅雨の空から落ちてきます。
でも、何となく嬉しいんだな・・・・・
深い緑に囲まれて、なお緑増す雨の風景をみているのも。

紫陽花の歩道

ピンクの紫陽花

雨に似合うお花、紫陽花が庭先や公園などで見られるようになりました。
当地に越してきて3年目ですが、いつも感心してみてきた景色があります。我が家の近くを通っている国道45号線沿いの中学校のフェンス脇に、いつでもきれいにお花が植えられているのです。

先日通りかかったら、休日にもかかわらず生徒さんたちがお花を植えたり、草を取ったりと整備をしていました。
昔私たちの年代では、朝礼が終わったら校庭の石拾いや、お掃除をするのは当たり前のことでしたが、いまどきの学校の方針はそうでもないようです。
土に触れて、植物を育てたり、地域の人たちから喜んばれる環境を整備したりと、生きてゆくうえに大切な事をここの生徒さんたちは学んでいるのだと、感心しながら通り過ぎたものでした。
あの時整備した紫陽花の通りが、見事に開花してとてもきれいに咲いています。
自分たちが手入れしたお花の横を通っての登下校、子供たちはどのような気持ちでこのお花を見ているのかと考えると、温かな安堵感が心に広がります。
タグリスト

気ままなひとり言
AquariumClock 2
ご来者数
ようこそ いらっしゃいませ (*'ー'*)♪

無料カウンター
プロフィール

 まま ミー

Author: まま ミー
故郷の地に落ち着いて、家庭菜園、山歩き、趣味、色々・・・の気ままブログです。

  • 管理者ページ
  • リンク
    メールフォーム
    ままミーへのメッセージです    φ(..;)メールよろしく・・・・

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    掲 示 板 
    ようこそ♪ ままミーの掲示板です  入り口はこちらから ↓ <(_ _)>
    最近の記事
    最近の記事+コメント
    お越しくださってありがとう♪
    カテゴリー
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    CalendArchive
    月別アーカイブ
    ブログ内検索
    最近のトラックバック
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。