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栗駒山紅葉登山

  DSC_栗駒山


昨日、秋の栗駒山紅葉登山をしてきました。
昨年は見逃してしまったので、今年こそはの思いが叶い、最高のロケーションの中をトレッキング、自然の織り成す感動のシーンでした。
宮城県側からの登山だと、かがみ平の駐車場は多分いっぱいになっている可能性が強いので、須川温泉から登山することに。これは正解でした。
午前10時、駐車場には車がたくさんとまっていました。外気温11度、けっこな寒さ。
下から仰ぎ見る山頂は色づいているもよう。
前回の8月末の登山は身体が辛かったけれど、今回は足が前に出る、涼しくなったせいだろうか。


   感動の紅葉5920      錦の栗駒山932     栗駒山5849


ぬかるんで足場の悪い階段続きの登山道、この一段一段を登るのが自分との戦い。
でも、頂上に近づくにつれて色濃く紅葉する木々に励まされながら尾根に出ると、息を呑むような紅葉の台地が広がっていました。


ナナカマド5888


錦織り成す紅葉の山肌、美しすぎる風景、山が燃えている・・・・・・
何処を写したらいいの・・・・という思い
どうしたらこのすべての美しさをカメラに収められるの・・・・・という思い
ナナカマドの赤や朱色の実が紅葉をいっそう引き立たせていました

  栗駒山頂5875    宮城県側5862     眼下に見える岩手県5871
  

山の尾根は風の通り道、とても冷たい風が吹き抜けます。
山頂でのランチタイムは、いつもの宮城県を見下ろす山陰に陣取ってお腹を満たし、一休み。

宮城県側の紅葉は秋田県側よりも遅れているようで、今一息という感じ。これは山肌部分の標高の差と風向きの差と思われました。

  栗駒山_5856


風が強くて寒かったけれども、この美しい風景の中を歩くのは最高の気分。踵を返しての下山道は後ろ髪を引かれる思いでした。だって、何処もかしこも紅葉の台地、とても美しいんですもの・・・・(* ̄▽ ̄*)


   昭和湖が・・・5905     昭和湖5771     栗駒山 紅葉_5957


来週は3連休、栗駒山の紅葉もちょうど見ごろを迎えるので、さぞこみ合うことでしょう。
来週もいってみようっかな~ (* ̄▽ ̄*) 

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白根山 朝日の情景

9月22日 未明

  DSC_日の出を待つ5585

草津温泉 白旗の湯を出て午前3時、満点の星空の次やってくる物
素晴らしい日の出の情景
私たちは、満点の星空を目指して、白根山の山頂へと向かった

(クリックしてご覧下さい30
DSC_明けの明星5568

日の出の撮影スポットを探して、白根山よりも上に上にと車を走らせると
なんと、マニアが集う撮影スポットがあるではないか
10台近い数の車が止まり、三脚を立てた人たちが暗闇になかに・・・・

明けの明星が光る東の空に、暖かな色の光が現れた時の感動

DSC_夜明け前5574

ここは志賀高原の渋峠に程近い見晴らし台
眼下には広い白根高原が広がっている

DSC_日の出前5578

標高二千メートルはすでに超えている、空気が冷たい
光は増して、黄金の何かとてつもない大切なものが現れる予感

DSC_朝の光5588

朝の光は公平に分けられ・・・

DSC_日の出5614

太陽が顔を出す瞬間に流れて来た黒い雲

なんて意地悪な・・・・・(;¬_¬)

DSC_朝の光に5654

朝の光が白根山の山肌を紅く染める

DSC_雲の遮りの中で5624

雲の中からまぶたを開いて、今日の日の出です

DSC_朝の光5655

確実に日は昇り、草木や小鳥たちは朝の作業に取り掛かります

DSC_燃える朝日5644

燃える朝日、そんな感じ

DSC_白根5649


標高二千メートルの高原地帯、そろそろ紅葉も始まっている様子
この頃は寒さも絶頂、もう耐えられません
すっかり湯冷めしてしまいました

DSC_照らし出される5602

暗い闇に覆われていた眼下の芳が平の湿原群
朝の光の中から姿を現しました

少しずつ明けてゆく景色
光の織り成す芸術

少し無理をした徹夜のドライブでしたが
素晴らしい景色を心に刻む事が出来ました。

 

あま~い草、ステビア

     DSC_ステビア5721

群馬の家に行ったのはほぼ一ヶ月ぶり、それでも草木は良く伸びていました
草を取り除くと、この5月に妹からもらった「ステビア」が大きくなって、今にもお花が咲きそうに成長していました。
このハーブとても珍しい植物、とにかく葉を口に入れると甘いのです。
ステビア」を検索してみてさらにびっくりでした。

日本に入ってきたのは1971年というからだいぶ前のこと、南米パラグアイ原産のキク科の多年草で、甘さは砂糖の300倍、カロリーは90分の一というダイエットには最適な植物、と思いきや、捨てられていた茎の部分に、ものすごい優れたパワーがあることをJBBステビア研究所という所で研究されているようです

抜粋・・・・
「千葉大学薬学部の研究グループにより、ステビアがⅡ型糖尿病の原因とされる「インスリン抵抗性」を細胞レベルで改善する可能性があるという、自然抽出物では世界初めての発表があった(5月26日 II-9-25 薬用植物STEVIAの抗糖尿病作用に関する分子薬理学的研究STEVIOSIDEのインスリン抵抗性改善作用 千葉大学大学院薬学研究院薬物治療学)

東北大学からはヒスタミンの解毒作用も確認されている (佐藤實他;「ステビア抽出物のニジマスにおけるヒスタミンの解毒作用について」平成9年度日本水産学会秋季大会講演要旨集、1997)。


他にも驚異的な殺菌力、免疫力の向上、解毒力、抗酸化力などが研究報告されているようです。
様々な書籍なども出ていてステビアパワーの可能性は、ますます広がって行きそうです。

こんな記事もhttp://homepage2.nifty.com/zatsugaku/zatugaku/990411.html

(゜゜(。。(゜゜(。。 ウンウン この甘さ・・・ヾ( ̄∇ ̄*)身体に良さそうです。

挿し木も出来るようなので家に持ち帰って来たので、挿し木が成功したら又アップしてゆきます、成功の折は苗を差し上げたいけど・・・・・「捕らぬ狸の皮算用」かな(*^^*) フフ

草津温泉経由 丑三つ時

DSC_白旗の湯5530

9月最後の連休、お彼岸のお墓参りもあって群馬の家に向かって金曜日の夜八時、家を出発してきました。
高速を3時間ほど走り佐野インターを降り50号線、17号線、353号線、145号線などなど走り続けること6時間、深夜2時でした。
出かけるときの暑さで汗だくのままの出発でしたので、寄り道をして草津温泉経由に決定。
この時間に入れる温泉は、草津の共同浴場だけ。

日中ならば大勢の人で賑わう、人気ナンバーワンの白幡の湯を独り占めできた夜でした。
ついでに写真も・・・・・・(≧[◎]oパチリ!

                    DSC_草津温泉 白旗の湯5534

深夜の湯畑温泉街はひっそり・・・・・・・と言うほどでもなく、男湯は数人の入浴者がいたようでした。

空が澄み切っていて星がとてもきれいな夜のこと
ついでに朝日も拝んでから家に帰ろうと言うことに強行、その頃はとっても、とっても眠かったけれど、久しぶりに見た満天の星空は感動的、写真が撮れなくて残念。
天の川、人工衛星、流れ星、夜間飛行機、飽きることない星空でした。 寒かったけれど・・・
朝日の写真は後日
今回は三泊三日の強行スケジュール、妹の家からのネット拝借の更新でした。

秋田 大潟村風景

     DSC_大潟村5434

15日、秋田に行ったときの大潟村の田園風景です
数え切れないほど秋田に通っているのに、大潟村の景色は初めて見たような・・・・・σ( ̄。 ̄)
あまりの広さに何処を写してよいやら、迷ってしまいました。( ̄_/■ゝ☆パチリ

      DSC_大潟村5458           DSC_大潟村5432

あいにくの空模様で、おまけに夕方で、きれいな色が出ていませんが、あの広さには感動!
一面の田園風景、まっすぐに続く道。

DSC_ババヘラアイス5474

この人、路上でアイスクリームを売っている通称「ババヘラアイス」売りのオバサン?
秋田ではお馴染みの光景、パラソルをさして、路肩で一人座って、お客さんを待つエプロン姿の女性。
ババがヘラでアイスを盛るから「ババヘラアイス」と呼ばれているようです。

アイスはシャリシャリした食感で、どこか懐かしい甘みが口いっぱいに広がる、乳脂肪分の少ない「氷菓子」。
最年長のババは86歳だが、ほとんどが70歳を超えたババで組織されているようです。(新聞記事より)

彼女たちにとって、この夏の暑さはうれしい暑さだったのかもしれません。
ババヘラアイス、見かけたら車を止めて味わってみて下さい。  φ(*゚▽゚*)ψ

キャンピングカー

9月15日(土)
     キャンピングカーショー


東北キャンピングカーショーが夢メッセであるというので、秋田へは半日遅れで行くことにして、こちらを見学してきました。
(^。^/) ウフ♪ 今に・・・・・欲しいのです、キャンピングカー。 σ(⌒▽⌒;)
会場の駐車場にはすでに愛用している人たちのキャンピングカーが何台も・・・・・

     キャンピングカー


高速道路などを走っていると、キャンピングカーを追い越してゆくことはあるのですが、実際中をのぞいたことは無くかったので、ピカピカの豪華リビングのような室内には、ただただため息。テレビやパソコン 電子レンジ シャワーまで使えるタイプもあるのだから、これまたびっくりです

最近は団塊の世代の方々が夫婦二人とペットを連れて旅されているケースがとても多いそうです。見学者もそのような年代が結構いました。
我が家もあと○年で定年退職、でもそれまでは待ってはいられない。
今からキャンピングカーに寄せる思いを温めておいて、ライフスタイルを変えて行かねば、と思うのでした。

    軽キャンパー      DSC_5423.jpg      リビングのよう

キャンピングカーがあったら、海や山からの日の出を見るのも容易になるし、山登りも登山口で一夜を明かしたら早朝一番に登山できる。
群馬への長旅もゆっくりと休憩を取りながら帰れるはず、もっと自然の中での時間が過ごせるのが魅力。などなど・・・・夢は広がるばかり。
せっせと節約してお金を貯めなくてはならないけれど、(#--#) ムムム難しいねぇ

「望むことは叶う」 そう信じて バサッ~~\(-_- )Ξ( -_-)/~~ バサッ (-人-) オネガイ

秋田 雨の庭で・・・・

DSC_ざくろ5489

この連休は秋田の実家に・・・・・・

あいにくの雨ふりで

ぼんやりと庭のざくろを見ていると

かわいい小鳥の鳴き声が・・・・

DSC_小鳥5488

何でしょう、この鳥

ずいぶんとカラフル

こんなの 初めて

珍しいけど、あまりセンスの良い配色ではないような・・・・

(;-_-;) ウーム

DSC_小鳥50%

最初は逃げたらいけないと網戸の前でパチリ!

2,3枚写したところで、そっと網戸を開けて

それが上の写真

こちらはクリックして大きい画像でご覧下さい

そしてご存知の方

教えて下さいね


13:07分、名前が判明いたしました

コムクドリ」というムクドリの仲間の雄の成鳥とのこと

名前を教えていただいたリンク先の花鳥茶屋のkochanからいただいたコメントによると

{日本で繁殖した夏鳥達が、ちょうど南方へ帰る時期で お庭に立ち寄ったのでしょう}との事



 長い旅の途中に立ち寄ってくれたコムクドリ、事情を知ると愛おしくさえ感じてしまいます。

           この出会いで一回分のブログの記事が書けました、(*^∇^*)ニャハハ

                        コムクドリ君、良い旅を・・・・・・(^_^)/~



キツネに遭遇

DSC_栗駒4718

http://miya54tabi.blog56.fc2.com/blog-entry-228.html

先月25日に行った栗駒山登山の帰り道のことでした、須川温泉から宮城県方面に少し行った所で、珍しく野生動物に出会いました。

山道を走っているとキツネを見かけることは、そう珍しいことではありませんが、このコンちゃん、よほど人に慣れているのか車に近づき餌をねだっていました。
それとも、よほどお腹が空いていたのか・・・・・

    DSC_きつね4833


対向車線に止まった車に近づき、お菓子などを投げてもらっている様子
まだ幼い感じの野生のきつね、間近で見るのは初めてのこと。野生の精悍さも人にこびる様子を見てしまっては、かわいそうに思えてしまいました。
本当は餌を上げてはいけないのに・・・・・・・

          DSC_キツネ4835


次はこの車・・・・と待ち構えていましたが、心を鬼にして・・・・・
野生で生きていって欲しいから、野生の餌を捕る訓練をしていって欲しいもの。
近くの藪の中にはもう一匹のキツネの姿もちらほら、少し大きかったから親キツネだったのかもしれません。

でも (*^^*)  可愛かったぁ・・・・・



秋色風景

     秋・稲穂


青空の良いお天気
昨日は新幹線に乗って岩手県の「北上市」というところまで行ってきました。
大きな窓からはすでに色付き始めた田園風景が・・・・・
広大な景色の先には栗駒山などの山並みがうっすらと連なり、一年ぶりの風景にのどかさを感じた車窓でした。

もう こんな季節。
私の好きな秋色の田園風景が、あちこちで見られる季節です。
これから欲張ってたくさんの秋を見てみたいな。  (* ̄▽ ̄*)

夜の定禅寺ストリートジャズフェスティバル



今年も定禅寺ストリートジャズフェスティバルが仙台市で行われている。
昨日のこと、午後より用事があったこともあったけれど、昨年同様このイベントの感動を味わおうとカメラを持って出かけてゆきました

   DSC_ジャズフェスティバル5385     DSC_ジャズフェスティバル5386     DSC_定禅寺通り5393

地下鉄「勾当台公園」を降りると陽の差し込む出入り口からは、ジャズの音色が流れ込んでくる、ちょっとウキウキ楽しい気分 ヘ(*^0^*)v
大きなイベントなので町はいつもよりも活気に満ちて、多くの人出で賑わっていました。


用事が済んだ頃には外は暗くなってしまいましたが、夜の定禅寺通りのジャズメロディーも雰囲気がありました。
写真は思うように撮れなくて・・・・・勉強不足を痛感 "/(;-_-) イタタ・・


  マンガ列車5410


帰りのJR仙石線は石の森章太郎のマンガが描かれたマンガ列車「マンガッタンライナー」でした。
このマンガ列車、踏み切りで見送ることはしばしばありますが、普段あまり電車には乗らないので、列車の中に張られている地元の若者が描いたらしいマンガのイラストには、ついつい見入ってしまいました。
都会では週刊誌などの広告が所狭しとぶら下がっているけれど、このようにギャラリーになっているのは楽しいことです。とても上手で感心しました。

    DSC_マンガ列車5408       ジャズフェスティバル 1.       仙石線 ドア  
ついでに、この仙石線に初めて乗ったときに戸惑ってしまったのは、ドアーが自動開閉ではないという事。止まった駅でドアの前に立っていてもドアーは開きません、自分でボタンを押して開け閉め、これにはビックリ、慣れるまでとても緊張してしまいます。
でも冬の寒風対策には良いかもしれません。

台風の過ぎた仙台市、まだ残暑の夜でした。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


お花と昆虫

DSC_ハナバチ4604

夏に撮りためた画像の中から、花にとまった昆虫の写真を・・・・・


夏の高原にはたくさんのアザミの花がが咲き

小さな昆虫たちは濃いピンクのお花を目指して

蜜と花粉を集めます

両手にバケツで蜜を運ばないのね

(*^^*) フフ


DSCホトトギス596

ホトトギスの小さなお花にのって

名も知らぬ虫、何おもう?


DSC_ワレモコウ4592

ワレモコウの 小さな蕾の番人か

とても強そう

それとも

ここで待ち合わせ?



DSC_ギボウシに蜂4573


ギボウシの小部屋を訪れ

今朝の朝食の蜜と花粉を集めているの?

花から花へ

花から花へ

君はよく働くね


「しらせ」の見学

  DSC_しらせ寄港5325

南極観測船「しらせ」がこの秋最後の航海に旅立つ前に、訓練航海のため日本一周の航海を行っている、ここ仙台港にも1日から3日まで立ち寄り、一般に船内を公開している。
港からの汽笛が聞こえる今の我が家、やはり見に行かねば・・・・・・(* ̄▽ ̄*)

港には大きなオレンジ色の船「しらせ」が停泊していました。
今度の航海を最後に退役となる予定とか。真っ白い氷の海にこの鮮やかなオレンジ色はさぞ映えることでしょう、ちょっと残念な気も。

     観船日

新聞の発表によると昨日の観覧者数は1千人とか、開始同時に到着するように出かけたのですが、用意されたキリンビール工場の駐車場にすでに多くの車が駐車していました。
そこからシャトルバスで港まで送迎、時間が早かったので私たちはけっこうすんなりと船に入れましたが、たちまちすごい人ごみとなってオレンジ色の船の甲板はとても賑やかに。

DSC_しらせ5327 DSC_先端5359 DSC_しらせ観船5362 DSC_操作室5356

テレビで時折耳にするだけで多くのことは知らなかったのですが・・・・・・
「日本の南極観測は,1957年に昭和基地が建設されて以来,半世紀の歴史があります。この間,地球環境などの観測が厳寒の地で続けられ,多くの成果が得られたことはよく知られています。例えば,世界的に注目されているオゾンホールの世界初の報告は,昭和基地の観測データに基づいたものでした。
 文部省(現・文部科学省)が建造し,海上自衛隊が運用している「しらせ」は,「宗谷」「ふじ」に続く三代目の南極観測船砕氷艦です。25年間にわたり南極に多くの観測隊員や物資を送り届けてきましたが,老朽化のため本年度の航海をもって引退し,次代の観測船に使命を引き継ぐことになっています。」
ということのようです。
文部省で建造したなんて・・・・・初耳σ(⌒▽⌒;)


DSC体験_5342 DSC_南極動物5336 DSC_しらせ 船尾5370

艦内では南極の氷や石やお魚の標本などもあり、又氷を割りながら進む「しらせ」のビデオ画像や基地の作業風景の写真なども展示してあり、とても良いお勉強になりました。

今度11月14日に航海に旅立つ「しらせ」ですが、無事に最後の航海が終わることを心で祈って下船。
             ☆彡   (-人-;) 
南極にちょっと想いをはせた一日・・・・・・・(* ̄▽ ̄*) きれいな船でした。


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