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家庭菜園 トマト

熟れ熟れ・・

今年の家庭菜園、ちょっとGood

売れ残りの値下げ処分で安く買った苗ばかりで植えたトマトでしたが、立派に成長して、たくさんの実をつけてくれました。

青トマトトマト

毎日毎日足を運んでかけた愛情は計り知れず・・・・・・(*´ー`) ウフフッ

ミニトマトはすでに毎日少しづつ収穫して、ありがたく頂いています。

大きなトマトも何個かすでに収穫しましたが美味しいかったですよ。

・・・じつは我が家のトマトが色づき始めたとたんに、お友達からたくさんの熟れ熟れトマトをいただいてしまい、今我が家のトマトは鑑賞して楽しんでいるところ。完熟してからもぎ取る予定。Ψ (^0^ )Ψ


minitomato.jpgバジル

まだまだ楽しみな青トマトがいっぱいなっています。 うふふです。

バジルも豊作。バジルトマトも美味。(^▽^)V




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烏帽子岳登山

8月15日 烏帽子岳登山
烏帽子岳

今年のお盆休みは悪天候続きで・・・

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盆休み 孫

離れていた家族が集まる盆休みです

5月の連休以来の孫に会える盆休みです。

あと一カ月で満一歳、もう少しで歩きだしそうな孫です。

あれから3か月ほどですが、子供の成長は早いもの。色々なことが少しづつ出来るようになり、その愛らしさに笑顔を運ぶマジシャンのよう。

孫ちゃん 11か月

秋田へ

8月8日~10日 秋田へ
墓地公園のナナカマド

この夏も秋田の実家へ行ってきました。

二泊三日の短い滞在でしたが、元気な父に安堵し、いつものように兄弟が集まって賑やかな飲み会ありの有意義な里帰りでした。
行きは川口を経由して東北道をひた走り、今回は花巻市にも少々立ち寄ってお買いものなどし、お世話になったご近所の方にもお会いするなどして午後5時秋田へ。ちなみに川口発は午前6時。

十六羅漢

嬬恋への帰路は新潟、長野経由で。
朝、8:15分出発。お天気が良くてラッキーでした!一時間ちょい走り、さっそく海を見渡す温泉付きの道の駅、象潟 ねむの丘で入浴。何度も走っている国道7号線ですがこの道の駅を見過ごすわけにはゆきません。
午前中の空いている温泉、眼下に広がる大きな日本海、ゆらゆら浮かぶ漁の小舟がまったりとした時間を演出しているかのような景色を見ながらの入浴。私たちはそうのんびりしているわけにもゆかず、後ろ髪をひかれる思いで車に。

鳥海山が見えなかったのは残念でしたが、海辺の景勝地十六羅漢に立ち寄りちょっと息抜き。

懐かしい庄内平野

切れ切れに繋がっている日本海東北自動車道を利用し、新潟からは北陸自動車道、上越市から上信越自動車道へと走り、小布施スマートインターで降りました。長野市で給油、お買い物などして結局家に付いたのは午後8:30分。トータルで1400キロくらい走りました。(_△_;) 疲れました。

ロウ石鉱山跡地

8月2日 ロウセキ鉱山跡地見学会に参加
上信鉱山跡地


以前から噂にに聞いていたロウ石鉱山跡地に行ってみる機会がありました。
特にロウ石鉱山に興味があったというわけではありませんでしたが、人里離れた山の奥地にひっそりと残されているレンガ作りの鉱炉が見たくて、妹と、たまたま遊びに来た娘と、お友達を誘って参加してきました。

鉱山跡地

嬬恋村にはいくつもの鉱山があるのは知っていましたが、ロウセキを採掘していた鉱山があったことなど知るよしもなく、その焼成炉が築60年余りを過ぎてなお崩壊することなく残って、二本の足でしっかりと立ち尽くしているかのような姿にはどこかロマンを感じるレンガの塔でした。
宮崎駿のアニメに登場しそうな、素敵な森の中の遺跡のようでした。

学習見学会

ロウ石山跡地の説明については、この見学会を開催してくださった郷土史研究家でもある下谷さんにより、鉱山の歴史など詳しい解説を聞かせていただいたのですが、歴史に弱い私めにはこの鉱山跡地の説明は無理なので、幸いブログリンクさせていただいていますので、こちらのサイトで詳しくご覧いただけたらと思います。

嬬恋村の自然と風土みてある記
7月29日の記事
8月2日の記事

水の塔山~東篭ノ登山

7月25日 水の塔山~東篭ノ登山

ニッコーキスゲが満開でした

今年になって初めての水の塔山登山に行ってきました。
高峰高原はまさにお花畑。ニッコーキスゲが満開でとてもきれいでした。

水の塔山から東篭ノ登山方面

水の塔山だけの登山のはずでしたが、なんとなくその先まで尾根歩きを楽しんでいるうち、久しぶりに東篭ノ登山まで行ってみようかということになりました。

東篭ノ登山

片道約2.5キロ、2時間ほどで東篭の登山でしたが、やはり景色は最高、見晴らしがよいので頑張って来てみて良かったと思いました。

篭ノ登山の名前の由来ですが・・・ 篭ノ登山(かごのとやま)とは不思議な名前ですが、かつて山が信仰の対象であった頃、天に最も近いところという意味から「加護の塔」(神の力を授かる高い場所)と名付けられたともいわれます。

東篭ノ登山の山頂は一等三角点であり、四方の展望は高原の各山々の中でも最高です。浅間山から富士山、八ヶ岳、北アルプス、遠く日光山系まで、まるで鳥瞰図(ちょうかんず)のようです。

また、赤ザレ、黒ザレの尾根を渡る水ノ塔山への縦走は長野県側と群馬県側の気象条件の違いと、火山性地質の地学探求コースのようです。
(東御市観光マップより拝借)

高峰高原にも歩いた山々にもたくさんのお花が咲いていて、夏の山を満喫した一日でした。

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